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ノージャンルの音楽ブログ、青春の80年代洋楽はじめ、J-POPからラテン系まで・・・好きな音楽紹介!

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畠山美由紀 【海が欲しいのに】

夏ももう終わりだけど・・・。
最後の夏のドライブに最適な海系のさわやかな曲を。



この曲は、あの冨田恵一さんの手がけた曲です。
つまり私もキリンジ絡みで知った曲ですね。
畠山美由紀さんは、他の曲で知っていたのだけれど、
この曲や冨田ラボでのヴォーカル曲で聴いてハマりました。

畠山美由紀さんは英語の曲を歌っている物も多いのですが、
やっぱり日本語の曲だと意味がスンナリ入ってくる分だけ深みが出ますね。
歌い方も他に居ないような独特の発声法で、一般的なポップスのヴォーカルスタイルとは違う感じです。
最初は違和感を感じて慣れるまで戸惑うかもしれませんが、馴染んでしまえば唯一無二の存在に。
吉田美奈子さん同様に歌が上手いとかいうのを軽く超える別次元の存在感。
深みを越えて、凄みすら感じるこのヴォーカルは私の癒しになってます。

冨田恵一さんプロデュースのこの曲はさわやかなちょっと懐かしい90年代前半風ですが、
この曲が収録された3thアルバム【WILD AND GENTLE】は夏の香りのするアルバムとしても名盤級のオススメ。

ワールド・スタンダードの“鈴木惣一朗さん”が手掛けた曲はジャジーだったり、ちぃっと乾いたアーシーな感じもあり(泥臭くないやつです)落ち着いた大人の仕上がり。
高田漣さんのペダルスティールなどさすがのアレンジです。
冨田さんの3曲はこのアルバムでもハイライトと言える3曲。特に松本隆の“罌粟(けし) ”はやっぱりの完成度。
シングルの“海が欲しいのに”に加えてラストの“真夏の湿原”の絵画のような音世界も独断場です。
ブラジル音楽を演奏するショーロクラブが担当した曲は必ずしもブラジリアンな物ばかりではありませんが、
キッチリと楽曲の世界観に寄り添う演奏を聞かせます。

個人的には、このアルバムと畠山さんの歌が堪能出来る“リフレクション”がヘビロテ盤。
&たまにベスト盤“CHRONICLE 2001-2009 ”も聴きます。




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Prince のNEWアルバム【ART OFFICIAL AGE】発売!

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プリンスの古巣ワーナーに出戻ってのニューアルバム“ART OFFICIAL AGE”が10月に発売されます。
何となく期待できそうな予感…。






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なお同時発売で女性メンバー編成のバンド“3RDEYEGIRL”との新録アルバムも出るようです。



詳しくは以下のインフォメーションを参照。


==内容紹介==
現代音楽界、屈指の天才アーティスト、プリンス、
古巣ワーナー・ブラザーズから待望の新作を2枚同時リリース!

1978年のデビュー以来、その圧倒的なカリスマ性と天才的な音楽センスで世界中に熱狂的な信者を生みだし、
現在までにプラチナ・アルバム12作、全米トップ40シングル30曲を送り出し、
その総売り上げ枚数は1億2,000万枚と言われる"現代音楽界屈指の天才アーティスト"プリンス。

今年4月には、デビュー当時から長らく在籍し黄金時代を築いた古巣ワーナーブラザーズと電撃的に再契約を結び
新曲を発表したというニュースが世界を駆け巡った。
遂に待望のオリジナル・ニュー・アルバムを発売することをこの度正式に発表したのだが、
1枚だけではなく2枚同時にリリースするということで世界に衝撃を与えている。

同時発売されるのは、プリンス名義の新作『アート・オフィシャル・エイジ』と、
プリンスがバックアップするガールズ・バンド=3RDEYEGIRL(サードアイガール)との連名である、
プリンス&サードアイガール『プレクトラム・エレクトラム)』の2作品。

プリンス単独名義の『アート・オフィシャル・エイジ』は初期のプリンスを思わせる"クラシックなプリンス・サウンド"、
作曲/プロデュース/アレンジ/演奏は、すべてプリンスとジョシュア・ウェルトンが担当している。
R&B/ソウル/ファンクが融合したこのアルバムは、メロディーが突出して素晴らしく、
これぞプリンスと言ったリッチでソリッドで、ヴォーカル・レンジいっぱいに弾ける彼のヴォーカルが堪能できる作品。

もう一方の『プレクトラム・エレクトラム』は、ドナ・グランティス(ギター)、ハンナ・フォード・ウェルトン(ドラム)、イダ・ニールセン(ベース)からなる
3RDEYEGIRL(サードアイガール)、そしてプリンスの競演による作品で、クラシックなバンドサウンドが特徴。
ライヴ・レコーディングの上、アナログで録音されたというこのアルバム。
収録曲の多くは、今年5月に行われた"HIT&RUN UKツアー"でも演奏され、
英ガーディアン紙が"ファンク・ロック・バンドによる史上最高のパフォーマンスの一つ"と形容したほどの壮大なファンク・ロックが聴ける作品。

【収録曲】

プリンス「アート・オフィシャル・エイジ」

1.アート・オフィシャル・ケイジ
2.クラウズ
3.ブレイクダウン
4.ザ・ゴールド・スタンダード
5.ユー・ノウ
6.ブレイクファスト・キャン・・ウェイト
7.ディス・クッド・ビー・アス
8.ホワット・イット・フィールス・ライク
9.アファーメイション I & II
10.ウェイ・バック・ホーム
11.ファンクンロール
12.タイム
13.アファーメイション III


プリンス&サードアイガール「プレクトラム・エレクトラム」

1. ワウ
2. プレッツェルボディロジック
3. エイントターニンラウンド
4. プレクトラム・エレクトラム
5. ホワイトキャップス
6. フィクスユアライフアップ
7. ボディトラブル
8. ボディトラブル
9. アナザーラヴ
10. ティックタックトゥー
11. マーズ
12. ファンクンロール





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Thompson twins 【Remixes & Rarities】

当時大好きだった懐かしの“トンプソン・ツインズ”
今年は活動が盛んです!

現在はトム・ベイリー1人での活動のようですが、
恒例のレトロフェス2014への出演参加に続いて、【retrofuturatour】にも”ハワード・ジューンズ”“ミッジ・ユーロ”“チャイナ・クライシス”“カトリーナ&ザ・ウェイブス”等とツアーを回るようです。
日本ではライブは見れないので残念ですが、これを機会に新録アルバムでも聞きたいですが、実現しないかな…どうでしょうか?

retrofuturatourにも参戦するみたいです!


さて、このツアーにタイミングを合わせたかどうかは不明ではありますが、
トンプソン・ツインズのリミックス集が“Cherry Pop”より発売になります。
(発売の予定は9月22日です。)

収録予定タイトルは以下に書き出しましたが、これまでに2枚組DX仕様で再発された個々のアルバムに収録されていたヴァージョンもかなり多く、これもマニア向けですね。
気になるのは…
【11. Long Goodbye (Extended Mix) 】
当時のMAXI-CD以外では初収録になるのかな。
【12. The Gap (Single/AOR version)】
私は聴いたこと無いヴァージョンです。

予約するか微妙な感じで、出てみてから購入するか価格と相談したいと思います。

THOMPSON20TWINS20Remixes.jpg

【Thompson Twins / Remixes & Rarities】

CD 1
1. Love On Your Side (Rap Boy Rap) 7:25
2. Lies (Bigger & Better) 6:35
3. Lay Yours Hands (US Remix) 5:51*
4. In The Name Of Love (12” Dance Extension) 5:39
5. You Take Me Up (Machines Take Me Over) 7:33
6. Watching (You Watching Me) 5:53
7. In The Beginning (7” B-side) 3:14*
8. We Are Detective (More Clues) 5.50
9. King For A Day (US Mix) 7:20
10. Doctor! Doctor! (Extended Version) 7:20
11. Long Goodbye (Extended Mix) 7:56
12. The Gap (Single/AOR version) 3: 53*
13. Big Business 4:13 *

CD 2
1. Sister Of Mercy (12” Version) 9:26
2. Roll Over (Again) 6:50
3. Love Lies Fierce 6:58
4. Lay Your Hands On Me (1985 Extended Edit) 5:12
5. The Gap (Extended Version / Club Remix) 8:34
6. Don’t Mess With Doctor Dream (Smackattack!) 6:10
7. Nothing In Common (Club Mix) 7:38
8. Hold Me Now (Extended Version) 9:54
9. Revolution (Extended Mix) 6:25
10. Rollunder 4:40*
11. Fools In Paradise 4:45*

(Previously unreleased on CD)

Cherry POP の公式ページ。


おまけで、何気に私はとっても大好きな曲なんですよねー“The Gap”。
日本公演の頭のメンバー登場のシーンもこの曲で忘れられない1曲。
インストパートをずーっと聴いてても飽きない名曲です(私にとってはw)
なので長尺なのが嬉しいぜ!














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フジファブリック、あの【FAB BOX】が再発!!

フジファブリックの、あの【FAB BOX】が再発されます。
ヤフオクでも20000円前後で取引されているプレミアBOX。
2010年の発売当時も買うか買わないかで相当に悩んで…結局買い逃した1品。
その後、ヴォーカル志村さんの死を経て、超プレミアになっていました。

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ここに上げた画像は以前のBOXで、再発盤の画像は確認できませんでしたが、
基本的に当時の限定BOXをそのまま再現した内容のようですね。
スクリーン・セーバーは付いて無いようですが、それはOKかな。
CDは“SHM-CD”にグレード・アップしたようです。

同時発売で、シングルズBESTにPV集DVDが付属した、2枚組限定盤【SINGLES 2004-2009(2014復刻版)】も復刻。
フジファブリックの名曲がずらっと並んだ1枚。
新しいフジファブリックのファンには入門編の1枚。
PVも良いよー^^

何だかんだで、この時期のフジファブリックが一番大好きなので、やっぱり欲しい^^
尼で予約すれば5000円を切る価格。
今回買わないと、やっぱダメだよな~。。。

●リリース情報
『「FAB BOX」完全生産限定盤 (2014復刻版)』
UPBY-9011 ¥6,111(税抜) / ¥6,600(税込)
2014年10月15日(水)発売 (オリジナル発売日:2010.06.30)
※高音質SHM-CD ※CD-EXTRAは収録されません。
完全生産限定BOX:5DISC [2DVD + 3CD] + 100P SPECIAL PHOTOBOOK

[DVD]
【「FAB MOVIES」(DVD:2枚組)】
・全ライブスケジュール付
インディーズ時代から2009年までの貴重な未収録ライブ映像を抜粋し収録したライブ・ディスクと、レコーディング・ライブなどの未発表オフショット映像を中心としたドキュメント・ディスクで構成された2枚組。
[CD] 全3枚共に高音質SHM-CD
【「シングルB面集 2004-2009」 (CD:全14曲)】
・限定生産盤にのみ収録のため既に入手困難な「東京炎上」「Cheese Burger」「ルーティーン」を含む、全曲リマスタリング音源によるコンプリート・カップリング集!
【「アラモルト」 (CD:全7曲)】
・5,000枚限定生産盤のため既に入手困難なpre-debut盤「アラモルト」を、当時のデザインを出来る限りそのままに収録した復刻版!
※CD-EXTRA(メンバー紹介とスクリーンセーバー)は収録されません。
【「RARE TRACKS & COVERS」 (CD:全8曲)】
・CD未収録音源の「MONKEY MAGIC」を含むカヴァー音源全5曲に加え、未発表音源として埋もれていた新曲など、オリジナル・レア音源を計8曲収録!

↓BOXに音源が収録されているゴダイゴのカバー!



↓再発!BOX & シングルズBEST


↓2014年最新作。


【J-POP用】

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John Fogerty 【The Old Man Down The Road /1985年】



高校野球真っ盛り!
野球つながりで・・・。

グローブが描かれたジャケットの“Centerfield”。
そのジョン・フォガティーの85年の大ヒットシングル。
“The Old Man Down The Road ”
久々に聴きたくなって、ベスト・アルバムを急いでIPODに入れて車で聴きました。

しかしこのPVも当時MTVで見て印象的だったなぁー。
シンプルでスワンピーな曲にマッチしていて好きだった。
このギターは苦いなぁー。(いい意味でね!)

個人的にはCCRとか、ちゃんと聴いてないのだけれど、
この楽曲が収録されたアルバム“Centerfield”はLP持ってました。







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INXS 【Original Sin /1984年】



“英米以外でヒットチャートを賑わせた曲を思い出すシリーズ”の第2弾です。
当時の洋楽チャートでは、やっぱり避けて通れない程の影響力があったバンドといえば“INXS”は外せないです。
中でも個人的な強烈な記憶に残っているのが、この曲でしょうね。
84年のアルバム【SWING】からのシングルだった“Original Sin”

このPVですよねー。
『なんでデコトラなのだろうか?』当時中学生だった私は激しく悩みましたが、
特に深い意味はなかったようですねw
この曲ではダリル・ホールのコーラス参加が話題になったり、
(言われなければ気が付かないレベルだけど)
ナイル・ロジャースのプロデュース参加でタイトなR&B寄りに仕上げていますね。
ここら辺のさじ加減はまさにブレイクへの計算された戦略的ステップに感じますね。

現実にもこのヒットを足掛かりにして
85年の黒さ増量中のシングル・ヒット “WHAT YOU NEED”で本格化、
アルバム【LISTEN LIKE THIEVES】で人気を確立します。
続く87年のアルバム【KICK】とNo1ヒットの“Need You Tonight ”では更にスケール・アップ。
時代に残るアルバムを残し、バンドの人気も頂点を極めました。

アルバム【KICK】はまさに名盤。
ただ今聞くとガッツン・ガッツンと攻撃的な音が凄いので多少疲れますが(私の年のせいw)、
当時はこの圧倒的な刺激の前にひれ伏した私です。
なんだろうなぁー。このアルバムは特に“振りきれてる感”が凄いんですよね。
そういう意味ではバランスが良いのは【LISTEN LIKE THIEVES】の方かもしれないですね。
まぁ、どっちも名盤という事で必聴ではあります。

いずれにしても“マイケル・ハッチェンス”のカリスマティックなカッコ良さにはまいりますね。
ロック・スターとして残念な人材を無くしてしまったと思います。









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アナログな波が押し寄せる!?レコード復権なるか?

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8月2日に東京渋谷区宇田川町にHMV初の中古レコード/CD専門店「HMV record shop渋谷」をオープン。
最近の新譜リリース情報をチェックしていて、特に気になっていたのが“アナログレコード”の再発の多さや新譜CDと同時にLP盤もリリースされるケースが非常に増えている事。
数年前はアナログと言えばDJ用のレア・グルーヴ盤であったり、DJ用の12インチアナログ盤だったはずなのですが、ここに来て純正な聴くロックやソウルのアナログ復刻が増えてきた印象がありました。

その状況を補足するような新店舗が、今回の“HMV Record渋谷店”でしょう。
しかもHMV渋谷と言えば、あの渋谷系の聖地?!でもあった場所であり、新しいアナログ盤の時代がやってくるのでしょうか?

アナログ・レコードというソフト面にとらわれがちですが、やはり音楽の聴き方、接し方に何らかの変化が出てきているのではないでしょうか?
実際私も“IPod”や“PCミュージック”でそれなりに手軽に音楽を楽しんではいるものの、常に『何か違うような…これでいいのかな?』という疑問符も持ちつつ、手軽さと利便性の誘惑には勝てないような…。

ヘッドフォンやイヤホンで聴く音楽は・・・イメージ的には頭の中に音場を作って聴いてるような感じであって、そこそこスペースを使ったスピーカーを通して聴き体感する音場とは全く別物のような気がしてなりません。
もちろん家庭でホームシアターのようなセッティングをされている所もあるかもしれませんし、クラブやライブ会場で大音量で接する機会もあると思いますが、・・・それらもちょっとまた違う次元の物と言えそうな気がするし。
いずれにしてもレコードを家庭で音場を再現しつつ聴くようなスタイルが取り戻されるのは嬉しいと思います。
実際に当時のアナログ盤リアルタイム世代が中心に、過去の体験を今一度再現されているのかも知れないですが、若いリアルタイム世代の人達にもこのようなスタイルで音楽と接するチャンスが増えれば、新しい魅力を発見してもらえるのかもしれないので、素晴らしいなと思う今日この頃のおじさんです。

で、私自身もやはり実家には昔ながらのオーディオ・システムをハード・オフやリサイクル店などでめぼしい中古品を探しては音出しして遊んでいる立場です。
そうは言っても基本はCDをそこそこのスピーカーでアンプを通して聴くのがメインで、アナログ・プレイヤーは超安物しか置いてない身なので本気でアナログ盤を買って聴くという心構えではないですが。
どうしても未CD化のレコードとか12”アナログを買ってしまったりすることがあるので、とりあえず聴ける程度のアナログ環境であります。
学生の当時は視聴だけしても買う事が出来なかった憧れのオーディオ機器と対面してしまうと、そこは結構興奮してしまますよね。ただし経年品なので状態の見極めとメンテナンス等が気になって高価な物は躊躇してしまいますが…。
自分で箱を開けて、パーツ単位でメンテが出来るだけの電気的な技術があればなぁー・・・と今更ですが後悔。


今後の動向としては、やはりハード面の活性化が焦点になるでしょうね。
手軽にかつちゃんとしたアナログ・プレイヤーの発売や、それを聞くためのシステムもPCを経由するのか、純粋に音楽アンプを使うのか…やれそうな事は色々と課題が残っていますね。

今後5年後、10年後。
デジタルはハイレゾなど記録メディアを必要としない高音質化が更に進められるでしょう。
音楽を文字通りに楽しむための手段も方法もドンドン選択枠は広がっていきそうな気配です。
個人的にはソフトとしてのアナログ盤というよりも、『音楽と生活の接し方や、音楽の聴かれ方がどう変わっていくのか』
そこの所が一番興味を覚えます。


※ニュース:HMV record shop (レコードショップ)渋谷オープン


※産経ニュース:ローソンHMV、大型の中古レコード専門店をオープンへ




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プロフィール

パンチョ

Author:パンチョ
様々なお気に入り音楽を気分に任せて上げていく予定です。
基本は青春の80年代洋楽が中心となりそうですが、その他聴いているものは自由に何でもありで進めます。
懐かしの動画やPVを探してきて貼ってみたり、買ったCDの報告やリイシュー情報なども。
ジャンルも時代もバラバラですが、素敵な一期一会となれば嬉しいです!

洋楽=83年~88年あたりが中心。
邦楽=いわゆる渋谷系~キリンジまでPOPなやつ。
細野さんティンパン関係の70年代ものなども。
ソウル&R&B=50年代~現代まで黒いやつ。ダンクラも。
JAZZ=ソウル・ジャズやホンカーのファンキーなの中心。
ワールド=サルサ中心に、各国のリズム探訪。
自称GUACOマニアなので、そこら辺も手厚く。

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